open distribution's diary

昨年末より取り扱いを開始したシアトル生まれのバイクバッグブランド”SWIFT INDUSTRIES”。
自転車とキャンプを愛するMartina&Jason夫妻が一つ一つパニアバッグなどをハンドメイドしています。
クリエイティブディレクターであるMartinaは老舗メッセンジャーバッグブランドR.E.LOADで働いていたというバックグラウンドもあり従来のツーリング用バッグにはないカラフルで華やかなカラーが何よりも魅力なんです。

さて、豊富な種類で展開される彼らのバッグですがどれも使い勝手や使いやすさに配慮されたこだわりのデザイン。
それをわかりやすく、楽しく紹介してくれる動画シリーズ”IN THE LAB WITH SWIFT”がスタートしました。
Jasonが白衣を着て講義してくれるのがとても面白いので日本語字幕をプラスしてアップしてみました。

第1弾はサドルバッグ”ZEITGEIST/ゼイトゲイスト”の3回にわたる紹介編です。
それではお楽しみください!

◆ZEITGEIST SADDLE BAG◆
クラシックスタイルなサドルバッグをベースにSwift IndustriesらしくモダンなテキスタイルでアレンジされたのがこのZEITGEIST。

img_24454

巾着状の袋にフラップの付いたシンプルな形状でキャンプグッズや日常のライドで必要なアイテムをガンガン詰め込むことのできる便利なバッグです。
取り付けはBROOKSサドルなどに付属しているサドルループに取り付けるだけ(ループのないサドルでもVELO ORANGEやVIVA製のループを使えば取り付け可能です)。
重い荷物などを入れる際はサドルバッグを支えてくれるCarradice製のバッグサポーターなどを合わせて使用すると最高にカッコよく、快適に使うことができます。(上の動画でも紹介されていますね)

img_24452

パニアバッグなどと同じく表地はコーデュラナイロン、裏地にはターポリンを使いタフで防水性の高い安心の仕上がり。
PALOMAと同じくこのバッグ単体でも使いやすく、取り付けのハードルも低いので最初のSwift Industriesのバッグとしてもおすすめです。
サイズはSMALLとLARGEの2展開ありSMALLでもスニーカーの箱くらいは余裕で入るくらい、LARGEならばちょっとしたバックパックくらいという十分な容量を誇ります。
なんと言ってもバイクに取り付けた際のルックスが非常に味わい深く愛好家の多い人気作であります。

img_24453

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


9e706325-b937-4691-b5ea-c200814336fb

モータースポーツの世界にはじまり、米軍特殊部隊など一切の妥協が許されないシーンで数多くの採用実績を持つ信頼性の高いグローブを展開する”MECHANIX WEAR”

いよいよ寒さのピークを迎えるこの季節に重宝する寒冷地仕様モデルをはじめ、季節問わずライドからメカニック作業までマルチに活躍するORIGINAL GLOVEもばっちり在庫が揃いました!

94f8e5d8-8a52-4783-8f9d-fdc05d79cf11

0decd17c-6361-4c6d-bdb0-d13975548de3

“MECHANIX” ORIGINIAL INSULATED GLOVE

MECHANIXグローブならではの機能性はそのままに保温性をUPさせたウィンターバージョン。

内側をフリース状に起毛させた防水・防風素材の一重仕立てなので指先がもたつかずブレーキやシフト操作もストレスなくこなせます。

スマートフォンなどのタッチパネル操作が可能なのもうれしいポイント。

世界的に大人気の商品につき限定数での入荷になりますので、ぜひお早めのチェックをお願いします。

3b9aa6e6-8d23-49ff-9742-2ca391895c20

9267fedb-5084-4291-a05e-1efa7983ce61

“MECHANIX” ORIGINIAL GLOVE

さまざまな分野のプロフェッショナルの厳しい要求に応える数多くの専門性の高いグローブをラインアップするMECHANIX。

その中でも最も幅広いシーンで選ばれているオールラウンダーがこのOriginal Glove。

高い保護性能とまるで素手のようなフィット感でINDY・NASCARなどのプロメカニックからハードに自転車と向き合うメッセンジャーやBMXライダーにも愛されるMECHANIXを代表する名作です。

マルチカムやコヨーテ色など各国の軍や特殊部隊で採用されるタクティカルカラーから視認性に優れるリフレクター仕様まで豊富なカラーバリエーションと気兼ねなくガンガン使えるお手頃プライスも◎

ca39186a-9997-49aa-bcbe-934072338505

402bab07-3297-4589-b7f7-5da7e1243074

“MECHANIX” FAST FIT GLOVE

手首にベルクロがないシンプルなデザインでその名の通りサッと着脱できるグローブです。

多くのメッセンジャーやBMXライダーに愛されるスタンダードモデル Original Gloveと同じ素材を使っているので耐久性や握り心地、使いやすさはバッチリ。

フィット感も良くメカニック作業はもちろん自転車のライディングにも最適です。

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


ea467910-afba-4c08-a8dd-a8a759336c70

d255ce2a-3ad5-481a-ab9e-fe430871b696

いよいよ冬本番!一年の中で最も寒い時期を迎えます。

師走の名前通り慌ただしくお過ごしの方も多いかと思いますが、寒さを迎え撃つ備えは万全でしょうか?

LA発のアーバンサイクリングアパレルブランド “SWRVE/スワーブ” のラインナップから寒さ厳しい日本の冬も暖かく快適に過ごせるウィンターアイテムをご紹介します。

8cdbc7be-c26a-4802-b945-b9f9f2eef409

7183d265-a7c4-4299-9e05-6daf8901d898

26d65c2b-1c02-4815-ac93-3ac3c2752a9f

f8db45ae-fb1f-4c47-bd44-45ac76a74b4e

46caa870-0099-481f-ab60-efdf49e76d8a

e87f61df-1c1b-4a76-abed-4974dd22b9ae

MILWAUKEE HOODIE & SOFTSHELL DECK JACKET

SWRVEを代表するアイテムのひとつである傑作ジャケット。

細かなアップデートを繰り返しながら長きに渡り展開され続けています。

高い防水・防風性と透湿性を備えたストレッチソフトシェルファブリックを使用しており、防風+肌面のやわらかなフリースで中にあまり着込まなくても冬のアウターとして十分な暖かさがあります。

ライド中でも暑くなりすぎない適度な保温性とベンチレーションを活用することでわざわざ脱ぎ着しなくても細かな体温調節が可能なこと、そして日常の通勤レベルなら雪や雨にも十分対応してくれるオールマイティーさが魅力です。

収納力豊富なポケットもグローブやキャップなど何かと持ち歩くものが多い冬には重宝します。

38147af3-591c-4c54-a4df-67d98ca4988f

345261a0-a21b-4d3d-a2e0-39fb1af935c0

POLERTEC® HERITAGE FLEECE SWEATSHIRT

普遍的なデザインのスウェットシャツを高機能なフリース素材で形にしたSWRVEのフィロソフィーを存分に感じさせるアイテム。

軽量ながら驚くほどの保温性を備えたPOLERTEC® Thermal Pro素材を使用しコットン素材のスウェットとは比較にならないほど軽くて暖か。

先にご紹介したMILWAUKEE HOODIEとの組み合わせなら真冬でもインナーはTシャツ1枚で大丈夫そうです。

毛並みが均一な一般的なフリースとは違い、ウールニットのような表情のある素材感なのでジーンズなどカジュアルなスタイルともよくマッチします。

9908d2c2-4926-4b13-ae8f-0ad4f5a518b8

76411972-6d8a-43d2-8fe5-80eb1efdb0af

669c366b-a4c5-417c-8b1f-cf943c2af5ac

MIDWEIGHT WWR TROUSERS

もはやこれなしでは冬は越せないと思えるほどのマストハブがこのMIDWEIGHT WWR TROUSERS。

縦横への4WAYストレッチ性と撥水・速乾・防風機能を備えたファブリックを使用しています。
冬の雨はとくに憂鬱なものですが多少の雨であればしっかり弾いてくれますし、もし濡れても冷たさが残らずに気付いた頃にはすっかり乾いてしまいます。
また裏面は柔らかなパイル状になっており蒸れを逃しつつ適度に風を遮りウェア内部を暖かに保ちます。
アウトドアウェアさながらの機能素材を使用していながら、シンプルで日常生活に無理なく馴染むのもナイスなところ。
日本の多くの地域で秋口から春先まで最も汎用性高く活躍する一本です!

067790b2-3653-410b-a35f-d14247dc8826

21e51970-4bc4-4a8b-b89b-140ea190149c

354002d8-9d5f-49bd-8905-358565757c96

SOFTSHELL REGULAR TROUSERS

MIDWEIGHT WWRシリーズでは物足りない寒がりな方や積雪があるような寒い地域の方に自信を持っておすすめしたいのが、このSOFTSHELL TROUSERS。

寒風をシャットアウトする防風性と肌面の暖かなフリースでもう重ね履きは不要です。

ただ暖かいだけでなく、デイリーに履きこなせるデザインときれいなシルエットも備えているので、ライドからお店に立ち寄るような場面でも、違和感なくスマートに過ごせますね。

厳冬期でも1枚でぬくぬくと過ごせるSOFTSHELL TROUSERSをぜひお試しになってみてください。

c68899f9-563e-4623-8851-587a3b696d83

c9b6dfc2-8269-4238-be66-407ac753624d

SOFTSHELL BELGIAN CAP

ライド中、指先と耳が寒いと心折れそうになりますよね。。

防水・防風のソフトシェル素材とフリースの耳当てがついたこのウィンターキャップがあれば強い北風の中のライドでも安心。

必要に応じて耳当てを跳ね上げればこまめな体温調節も容易です。

ついつい外に出るのが億劫になってしまうこれからの季節ですが、寒さを吹き飛ばしてくれるSWRVEのウェアと一緒に存分に楽しんでください!

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


img_23905

カリフォルニア州バークレーにて繊細な美意識と力強さを感じさせるバッグをひとつひとつ丁寧にカスタムメイドするハンドメイドバッグカンパニー”INSIDE LINE EQUIPEMENT”。

まだ記憶に新しいデザイナーEricの来日カスタムオーダーイベント”MEET THE ILE”。
その際にEric本人から「スペシャルな生地があるんだ」と教えてもらったのがこのX-PACのオリーブ。
X-PACにオリーブなんてあったの?ってのがその時の驚きだったんですがそれもそのはず、
最新のカラーであり当時はまだ生産前のサンプルだったのです。
まだどのメーカーも使っていないし、とても良い色だったのでこのX-PACのオリーブをいち早く使い
ILEの人気モデルをバシッと作ってもらいました!
どれも素晴らしい出来ですのでぜひINSIDE LINE EQUIPMENT取り扱い店舗にて手にとって見てくださいね。

今回入荷した各モデルについてざっくりと。

img_23910

DEFAULT X-PAC OLIVE DRAB

ILEの一番人気のバッグであるDefaultはやはり欠かせないでしょう。

X-PACを使うことで通常モデルよりも軽量に仕上がりました。
Defaultの内側のターポリン部は溶着により縫製されており完全防水、そこに防水性の高いX-PACを覆っているので完璧な防水性を誇ります。
先日のMEET THE ILEでこのX-PAC OliveのDefaultを自分用に作ってもらったのですが本当に考えつくされたデザインで今更ながら感動しました。
特にフロント部についたフラップ付のポケットが秀逸で一番奥にはPC、手前の二つには電源ケーブルやコンパクトカメラを入れて、なんて使い方をしています。
ILEのバッグで迷ったらこのバッグを選んでおけば間違いなし。

img_23913

RACE DAY BAG X-PAC OLIVE DRAB

シーズン真っ只中のシクロクロスレース参戦におすすめしたいのがこのRace Day Bag。
もともとは自走でレース会場へ調子良く行けるようにデザインされたバッグですがシンプルで荷物の整理がしやすい形状は自走のみならず車や輪行にもぴったりなんです。
ガバっと開く独特なスタイルはレース用以外でも調子が良くて海外へ行くときは必ず背負っていくほど使い勝手が良くお気に入りです。
Oliveとの相性もばっちり。

img_23908

FLAP TOP X-PAC OLIVE DRAB

ILEのラインナップで最大の容量を誇るFlap Top。
実はカスタムを含めて初めてX-PAC生地を使って作ってもらったのですがサイズが大きく、複雑な構成となったバッグほどX-PACの恩恵は大きく、非常に軽量に仕上がりました。
こうも軽くなるとさらに大きいXLサイズを作って欲しくなってしまいますね。
カスタムではもちろん作ることが可能なので我こそは!という方お待ちしております。

img_23915

RADIUS X-PAC OLIVE DRAB

今年の春にデビューしたRADIUS。
通勤通学に特化したモデルで防水の裏地を使用していないモデル。
X-PACを使うことでこちらも通常モデルより軽量に仕上がりました。
落ち着いたオリーブカラーなのでフォーマルなウェアとも相性が良くあらゆるシチュエーションで使い倒すことができるでしょう。

img_23912

TRANSIT XL X-PAC OLIVE DRAB

パッドつきPCスリーブを完備した唯一のモデルTRANSIT XL。
普段からPCを持ち運んで通勤や通学をする人に最適なバッグ。
RADIUSではちょっと足りない、PCをいつも持って歩くという人にはこちらがお勧めです。
PCスリーブは上、横の2箇所からアクセスできるのも非常に便利です。
こちらももちろん通常より軽量な仕上がり。

img_23911

APEX X-PAC OLIVE DRAB

DEFAULTと並び絶大な人気を誇るのがこのAPEX。
コンパクトで軽量、ハイドレーションパック対応という事もありランナーやMTBerにも人気なモデルです。
X-PACモデルは通常ラインナップにもありますがオリーブになるとまたいつもとは違った印象で非常に良い感じです。
山との相性は抜群でしょう。

img_23907

RACKBAG X-PAC OLIVE DRAB

バックパック類のみならず今回はRack BagもX-PAC Oliveで作ってもらいました。
Rack Bagのカスタムオーダーで人気であるのがこのX-PAC仕様。
軽量であるのもその要因の一つですが、既存のポーターラック用のバッグはワックスキャンバス地などが多くクラシカルなものが多いのです。
そういったバッグはストリートなスタイルやハイテクなバイクには合わなかったりするんです。
X-PACならばそういったバイクにもバッチリとはまるのが人気の秘訣。
特にトラックバイクと組み合わせると最高にカッコ良し。

img_23906
img_23909

SEAT BAG & PHONE HOLSTER XL X-PAC OLIVE DRAB

定番のアクセサリーであるSeat BagとPhone Holster XLもX-PAC Oliveでバシッと揃っております。
バッグに合わせてぜひどうぞ。

今回入荷したモデルに使われているX-PAC Oliveは通常ラインナップの生地として追加されたのでこの生地を使ってのカスタムバッグももちろん可能です!
1ヶ月半~2ヶ月ほどであなただけにバッグもご用意することが出来ますのでぜひこちらもどうぞ!

カスタムや商品のお問い合わせにつきましてはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


100328

アメリカ西海岸ロサンゼルスを拠点にシンプルで洗練されたアーバンサイクリングアパレルを生みだす “SWRVE/スワーブ”から”これなしで冬は越せない”と声をいただくほどの大定番、ウィンターシーズン必携のMIDWEIGHT WWRシリーズが到着しました!

【MIDWEIGHT WWR SERIES】

100324

長期間にわたり撥水・撥油・防汚効果が持続するDuPont™ Teflon® Shield+加工が施されたファブリックを使用。

裏面は柔らかなパイル状になっており蒸れを逃しつつ適度に風を遮りウェア内部を暖かに保ちます。

伸縮性抜群の4WAYストレッチ性と撥水・速乾・防風機能を備えたこのMIDWEIGHT WWRシリーズは寒い季節のライディングの最も頼もしいパートナーになるはずです!

“SWRVE” MIDWEIGHT WWR TRACK JACKET

100318

これまではときおり限定数で生産されるのみだった、人気のトラックジャケットがようやくレギュラーラインナップに加わりました!

秋冬シーズンSWRVEのパンツで圧倒的なご支持をいただくMIDWEIGHT WWRシリーズの調子の良さはトップスになってももちろん◎

100320

リフレクター仕様のフラップが付いた大きめサイズのバックポケット。

日が落ちるのが早いこれからの季節、夜間の視認性を飛躍的に高めてくれます。

100321

体温調節が容易で着こなしのアクセントにもなる上下から開閉可能なフロントジッパー。

100319

変わりやすい秋の天候に対応する羽織として、また保温性と透湿性にも優れるので冬の中間着としても活躍します。

“SWRVE” MIDWEIGHT WWR DOWNTOWN TROUSERS

100304

今シーズンは新スタイルのDOWNTOWN TROUSERSが初登場!

すっきり細身のストレートカットとスラックスタイプのデザインでビジネスカジュアルにも違和感なくマッチします。

100303

100308

ポケットは前後ともにスラックスタイプのシンプルデザイン。

左バックポケットはジッパー付きなので貴重品も安心して収めることができます。

100305

股下部分は他のSWRVEのパンツと同様のシームレスなガゼット仕様。

DOWNTOWNの名を冠した上品なスタイルにあってもSWRVEのパンツの代名詞ともいえる運動性の高さは犠牲になっていません。

“SWRVE” MIDWEIGHT WWR SLIM TROUSERS

100314

こちらは大定番のSLIM TROUSERS。

適度に足に沿うシャープなシルエットのスリムフィットタイプです。

100316

100317

安心感のあるデニムタイプのカジュアルな5ポケットデザイン。

さらにペンスリーブなどかゆい所に手が届く細かい配慮が光ります。

100311

ライディング時の快適性はもちろんのこと、アクティブな日常生活からアウトドアシーンまでマルチに活躍するおすすめのパンツです。

このブログを書いている担当の秋冬登板回数No.1パンツでもあるMIDWEIGHT WWR TROUSERS。

雪や雨、今日は寒そうだなぁ…という日には決まってこのパンツに手が伸びています。

冬の雨は冬の雨はとくに憂鬱なものですが多少の雨であればしっかり弾いてくれますし、もし濡れても冷たさが残らずに気付いた頃にはすっかり乾いてしまいます。

ウェアさながらの機能素材を使用していながら、シンプルで日常生活に無理なく馴染むのもナイスなところ。

寒空にも臆することなく飛び出せるこのMIDWEIGHT WWRシリーズで、空気が澄み絶好の季節を迎えるこれからのライドシーズンを満喫してください!

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


*NITTO* for shred bar

良質なサイクルパーツ類を数多く生み出す”NITTO/ニットー”から”FOR SHRED BAR”が入荷しました!
ん?NITTOなのに変わった名前だな?と思った方、正解です。
Blue Lugのスタッフnbがデザインした別注品の新作ハンドルなのです。
トレイルライドからストリートライドまで調子良く遊べる楽しいバーができました。

*NITTO* for shred bar

Blue Lugスタッフのnbって誰?となるので彼のプロフィールを軽く書いておきましょう。
Blue Lugの古株スタッフでありBlue Lugのフォトグラファー、MASH SFの10年前のムービーに衝撃を受けFixed Gear Bikeでのストリートライドから始まり、FGFS、BMXにMTB、シクロクロス、ロードバイクとあらゆるジャンルのバイクを乗り倒している人物。
昨年開催したMASH JAPAN PREMIEREのオーガナイザーでもあります。
シクロクロスとの出会いがMASH SF以降、最も彼に影響を与え、土の上を走ることに目覚め、シクロクロスからMTBにどっぷりとハマる事に。
あまりレースには興味がない人ではありますがシクロクロスでは2015年までC1で走っており2014年は全日本選手権にも出場、野辺山シクロクロス2014のシングルスピード選手権では準優勝するなどまあまあ走れる男であります。
そんな男がハンドルバーを作ったのです。

*NITTO* for shred bar

この”FOR SHRED BAR”の作るきっかけは昨年公開されたMASH SF 2015のDylan Buffingtonのパートに他なりません。
CINELLI MASH PARALLAXにTHOMSONの幅広ライザーバーを装着しストリートをSHREDする様はとにかくカッコよく本当に衝撃でした。

そこで自分のバイクにもTHOMSONの幅広ライザーバーを取り付けてみるのですが
見た目は良いが握り心地がまったく好みではなかったのです。
それで他のメーカーを探しみるも低めのライズで気に入るものが全く無い。
じゃあいっその事自分で完璧なものを作ってしまおう!という流れ。

*NITTO* for shred bar
*NITTO* for shred bar

そして、あらゆるメーカーのハンドルバーの数値を検証し、最高にカッコよく、握り心地とコントロール性の高さのバランスの取れた数値を弾き出します。
できるだけニュートラル、みんなが使いやすいように。
そうして生まれたのがこの数値。
25mmという絶妙の高さのライズ、6度のアップスウィープ、僅かに手前に戻る3度のバックスウィープ。
数値だけで言うとよくある感じではありますが肝は6度のアップスウィープ。
ステムに取り付けた際に少し寝かし目にセッティングすることで気持ち良いほどに手に馴染む角度となり高いコントロール性を実現しています。

*NITTO* for shred bar

そして完成したサンプルをMTBに取り付け様々なトレイルでテストを重ねました。
MTBで調子良ければストリートライドでも間違いなく調子良い。
そう考えMTBライドに明け暮れました。

*NITTO* for shred bar

まず装着し最初のトレイルライドした時は感動するほどに気持ち良かったと彼は言います。
取り付ける以前はENVEのカーボンライザーバーを装着していましたがこれよりも遥かに重いこの日東のFOR SHRED BARに交換したはずなのにハンドリングが軽くなり狙ったラインがバシバシ決まるコントロール性に驚いたそうです。
最初は自分で作った思い入れも大いにあるので半年近くあらゆるトレイルでじっくりとテスト。
乗り込んだ結果その感覚は決して間違いでは無かったと確信しこのハンドルバーは完成しました。

*NITTO* for shred bar

“FOR SHRED BAR”
“SHRED”という言葉は切り裂くという意味ですが、スノーボード発祥のスラングでストリートやMTBでトレイルを攻める時にも使われる言葉。
ストリートライディングやトレイルライディングに適したカッコよく最高に楽しいハンドルという所から
“FOR SHRED BAR”と名付けられました。

*NITTO* for shred bar

ハンドルに使用している素材は焼入れの施されたNITTOで最強の強度を誇るアルミパイプ。
MTBダウンヒルにも耐えうる高い耐久性を持っています。
その分、重量がありますがトレイルライドやストリートライドでは軽さよりも信頼性の高さが重要でしょう。

*NITTO* for shred bar

ハンドル幅は650mmと750mmの2種類の設定があり650mmは独自に算出した黄金比でありピストにノーカットでつけると今旬なMASH SFクルーのDylan Buffingtonのバイクのように美しく決まります。(もちろん他の車種でもバッチリ)
↓ハンドル幅650mmをノーカットて装着したバイクのイメージ。

*NITTO* for shred bar

750mm幅はMTBでのトレイルライドを楽しむ人に向けたサイズで両サイドに10mm刻みでカットラインが入りお好みのサイズにカットして装着することが出来ます。(ノーカットでももちろんOK)

*NITTO* for shred bar

↓750mm幅をノーカットで装着したMTB

*NITTO* for shred bar

ロゴはシンプルにNITTOの文字のみ。

*NITTO* for shred bar

プライス、デザイン、ルックス、コントロール性が高次元にバランスされた自信を持ってお勧めできるハンドルです。
ぜひこの秋のライドはこのハンドルバーを使ってSHREDしてみてはどうでしょうか?

*NITTO* for shred bar

*NITTO* for shred bar

“NITTO” for shred bar
価格:650mm シルバー6,800円、ブラック7,300円、750mm シルバー7,000円、ブラック7,500円 (すべて税抜)
ハンドルクランプ径:31.8mm
ライズ:25mm
アップスウィープ:6度
バックスウィープ:3度
ハンドル幅:650mm、750mm(このサイズのみ10mmごとのカットライン有)
素材:アルミニウム
カラー:シルバー、ブラック
MADE IN JAPAN

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


img_23540

スイス生まれ、サンフランシスコ発のアーバンサイクリングシューズブランド”DZR”から新作の”SHIFT/シフト”が入荷しました!

img_23570
img_23583

SHIFTは昨年のラスベガスでのインターバイクにて発表されたNON SPDのフラットペダル用シューズです。
そうです、SPD対応ではないDZRの新作シューズなのです。
しかしただのスニーカーではなく、アーバンサイクリングシューズという名にふさわしい調子の良い靴に仕上がっています。

img_23548
img_23553
img_23578

DZRのフラットペダル用シューズはSPDシューズと同等の情熱を注ぎ込み作られています。
SENSEシリーズがまさにそれでありRED BULL RAMPAGEやSlopestyleなどで活躍するトップフリーライドMTBライダーであるTyler McCaulが開発に関わり生み出されています。
ペダルとのダイレクト感、ソールの食いつきには特にこだわりが強く山遊びに対する愛が感じられますね。
もともとDZRのデザイナー夫妻はScott Sportsでマウンテンバイクのデザインに関わっていたり、トレイルライドが大好きというバックグラウンドが大きく出ているのでしょう。

img_23627
Tyler McCaul

新作のSHIFTはトレイルよりも街にシフトしたモデルで快適に日常のライドを楽しめるようにアレンジされています。

img_23541

SHIFTの特筆すべきポイントは驚くほど軽い重量でしょう。
某V社の定番モデルが片側405gに対しDZRのSHIFTは271gと約35%も軽く仕上がっています。
軽量なカーボンソールのロードバイク用シューズとも遜色の無い軽さですね。
軽いシューズはどんなシチュエーションでも調子が良いのは説明不要だと思います。

img_23623
img_23624

とにかく日常のライドと生活にフィットするように考えられているのでミッドソールは硬すぎず柔らかすぎずの歩きやすさとペダリングしやすさの絶妙なバランスとなっています。
カーボンソールとかハードなミッドソールのシューズで長時間歩くと超疲れますよね。
SHIFTは一日中履いていても大丈夫なちょうど良い硬さです。

img_23618

ペダルと接触するアウトソールはペダルのピンにしっかりと食いつきライドも安心して楽しむことが出来ます。
ミッドソール、インソール共に薄手のものを採用しているのでまるで素足でペダルを踏んでいるかのようなダイレクトな感覚も特徴といえるでしょう。

img_23605
img_23610

アッパーには丈夫で履きこむほどに足に馴染み味の出てくるキャンバス生地を使用しています。

img_23584

カラーはグレー、レッド、ブラックの3色展開でそれぞれのカラーごとにDZRと縁のあるアーティストとコラボレーションしています。
それぞれのアーティストによるアートワークはシューズのインナー部分に描かれておりシューズのデザインの良いアクセントとなっています。

img_23570

グレーはイラストレーターのBURRITO BREATH

57e1f07e9da9a476-screenshot2015-02-22at15807pm-%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

BURRITO BREATHのアートワークの一つにはBROOKLYNにあるピザの名店”ROBERTA’S”のものも!
AFFINITY CYCLESのボス、ジェイソンがこよなく愛する店であります。

img_23599
img_23598

レッドはアメリカで二人しかいない日本人女性タトゥーアーティストであり東京の自転車店Blue Lugの創始者の一人であるWakako。

img_23628

Wakakoによる作品の一つ。過去にPhil WoodのJapan Tsunami Relief Hubのアートワークも担当したアーティスト。

img_23576

img_23575

そしてブラックはサンフランシスコを拠点とするグラフィティーアーティストのD Young Vが手掛けています。

img_23626

D Young VがペイントしたEL CAMINO。

img_23589
img_23572

超シンプルなルックスでありながらもアーバンストリートシューズといえる熱さを秘めていますね。

img_23579
img_23603
img_23617

飽きの来ないTimelessなデザインは自転車のみならず普段からも愛用することが出来るというのも嬉しいですよね。
自転車に特化しているシューズって自転車以外では履けないのも多いのでそういう点では古くからアーバンサイクリングシューズを生み出すDZRならではと言えるでしょう。

img_23612

見るからにフラットペダルとは相性が良いのが伝わると思いますが、トゥークリップやペダルストラップとも相性が非常に良いのでFixed Gearでストリートライディングを楽しむ人にも自信を持ってお勧めしたいシューズでもあります。

img_23608
img_23544
img_23550

トゥー部分はスリムな形状なのでスッとトゥークリップに足を入れることができペダルをしっかりと食ってくれるのでかなり調子良し。

img_23615

力の抜いたライドや街中で自転車と共に遊ぶ、そんな時に最高にフィットするのがこのDZRの新作SHIFT。
普通なようで普通じゃないこのシューズを是非この秋のライドのお供にどうぞ。

1-%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%94%e3%83%bc

“DZR” SHIFT
・ユニセックスモデル
・12oz キャンバス
・リフレクターロゴ(踵部)
・伸縮性のあるシューレース
・ペダルにがっちりと食いつくガムソール
・チェーンモチーフのオリジナルソールパターン
・重量:約270g(サイズ41、片足)
・ブラック、グレー、レット
・サイズ:EU38~45(23.5cm~28cm)
・価格:12,000円(税抜)

img_23541

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


8ca30199-5954-4dca-83fc-7e37dbd1526c

アメリカ西海岸ロサンゼルスを拠点にシンプルで洗練されたアーバンサイクリングアパレルを生みだす “SWRVE/スワーブ”からSWRVEのアイコニックなパターンの一つであるTOPO=等高線柄のグラフィックがあしらわれたリミテッドアイテムが到着しました!

a75d37cf-e6c8-4bfc-b934-4b93664fa8da

“SWRVE” COTTON/MODAL® LIMITED TOPO MAP TEE

36665fba-1d57-43b1-ac3d-3e4612eefaf7

SWRVEらしくシンプルにTOPO=等高線柄のプリントがボディと同色で施された1枚。 

光の角度によって、 さりげなくグラフィックが浮かび上がります。

ba0cb39d-576a-4b41-9e28-81661b06264c

ベースには抜群の着心地に定評があるコットン/モダール®Tシャツを使用。

吸汗・速乾性に優れ、シルクのようになめらかな肌触りと動きやすい立体的なカッティングが特徴です。

汗をかいてもさらっと快適なこの素材はまだまだ暑さが続くこれからの季節にぴったりですね。

数量限定のリミテッドアイテムになりますのでぜひお早めのチェックを!

あわせてこんなアイテムも到着しています。

a1deb289-609c-42a8-a12d-542734512b44

“SWRVE” LIMITED TOPO MAP COTTON CAP

57233a04-1f36-4fe0-bf93-160bba048589

“SWRVE” LIMITED TOPO MAP TOTE

小さめのつばと程よい深さで被り心地のよい、トラディショナルな4パネルのサイクルキャップと何かと重宝するシンプルなトートバッグ。

どちらもTOPO=等高線柄のオーガニックコットンツイルを使用しアメリカ国内で丁寧に生産されています。

cee9f0b1-1492-487d-b843-11bb272e1e75

引き続き、レギュラーのCOTTON/MODAL®シリーズも大好評です。

吸汗・速乾性に優れ、シルクのようになめらかな肌触りが特徴のコットン/モダール®素材 。

汗をかいても素肌にさらっと快適な半袖タイプとともに、クーラーが効いた室内や、これからの夜になると少し肌寒いような場面でも薄手で畳むとコンパクトになり持ち運びしやすく、やわらかでリラックスできる着心地のフーディーをバッグに一枚忍ばせておくと重宝します。

商品のお問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


081201

アメリカ西海岸ロサンゼルス発のアーバンサイクリングアパレルブランド “SWRVE/スワーブ”。
ラインナップ中最も軽く速乾性・通気性に優れたファブリックを使用し、高温で湿度の高い日本の夏においても抜群の快適性を誇るライトウェイトWWRシリーズから、数多くのご要望をいただきましたニッカーズタイプが緊急入荷です!
081205

同デザインのパンツでも着用されるシチュエーションにあわせて、いくつかの異なるファブリックが展開されているSWRVEの商品ラインナップ。
その中でも一番涼しく夏向きなのがこのLIGHTWEIGHT WWRシリーズです。

081216

特徴的なのが軽い雨なら弾いてしまう撥水性と蒸れ知らずの通気性。
長時間強い雨に降られれば、さすがに濡れてしまいますが、それでも肌に張り付くような不快感が少なく、そのまま履いていればほどなく乾いてしまうほどの速乾性も備えています。

081206

もちろんストレッチ性も抜群。
十分な伸縮性とともに、 膝や腰回りなど動きに合わせて立体的な形状に仕上げられているので、突っ張り感が無く、ノンストレスでペダリングに集中できます。

081204

取り出しやすくペダリングの妨げにならない絶妙な角度と位置に
iPhone6がぴったり納まる第三のバックポケット付き。
とくに摩擦にさらされ強度の必要なヒップ部分は生地を二重にして補強されています。

これまで日本では7分丈のニッカーズタイプは
CORDURA® DENIMとDURABLE COTTONシリーズでの展開でしたが、
お客様からのリクエストを多数いただきました、LIGHTWEIGHT WWR KNICKERSが緊急入荷!
ショーツの方が涼しいとはわかっていても、根っからの7分丈党の方も多いかと思います。
そんな方にはこの季節、涼しさ◎のこのニッカーズがおすすめです!

お問い合わせはOPEN DISTRIBUTIONの各ディーラーまたはinfo@weareopen.jpまでどうぞ。


IMG_23379

現在日本の裏側で開催中のリオデジャネイロオリンピック
実は弊社で扱っているPhil Wood & Co.が陰ながらこのリオデジャネイロオリンピックに出場するTeam USAをサポートしています。
Phil Wood&Co.がサポートしているのはTeam USAのトラックチームパシュートの女性チーム。
4年前のロンドンオリンピックで最悪のサポート体制の中、銀メダルを獲得すると言う快挙を成し遂げたチームであります。
(この快挙を追ったドキュメンタリー映画Personal Goldというのは泣けるほど感動する映画。今月末の8月27日、28日にはこの映画の上映イベントTrack Top Tokyoも開催されるので是非自転車乗りには見て欲しい作品です。)

↓4年前のロンドンオリンピックでのTeam USAのトラックチームパシュートの女性チームのドキュメンタリー映画のトレイラー

4年前の快挙もあり、以前のサポートとは異なり最高の体制で金メダルを目指すこととなりました。
コンマ数秒を競う競技であるため選手の能力はもちろんですが機材においても差が生まれてきます。
そこでチームパシュートに特化した最高のバイクの開発をこのリオデジャネイロオリンピックのためにFelt Bikesが行いました。
その完成したバイクが驚くほど特殊な仕様なんです。
なんとドライブトレインが左側に位置し(ほとんどのバイクは右側)フレーム設計も左右非対称というもの。

IMG_23374

これは室内の250mバンクで行うチームパシュート競技だからこそのデザインで、空気抵抗を極限まで減らし、バンクの下方向にドライブトレインが位置するため重心も安定するのだそうです。
トラックバイクだし逆側にドライブトレインを持って来てもさほど問題ないとぱっと見は感じると思いますがこれが結構面倒だったりします。
ドライブトレインを逆にしちゃうなんて奇特な事を実際にやったことのある人もそういないと思いますが普通のハブを逆に付けただけだと右の場合と異なり進行方向に漕げば漕ぐほどコグが緩んできてしまうのです。
加えてこのバイクはエアロ性能を高めるべくハブもフロントが70mm幅、リアが95mm幅という非常に特殊な規格を採用しています。

IMG_23373

そのためこのスペシャルバイクはホイールやハブも特別にデザインする必要がありました。

本番のレースに使われる決戦用のホイールはHED.社が担当。
Phil Woodはレースで最大限の力を発揮するための下支えとなる練習用ホイールに使われるハブ、コグ、ロックリングを彼女達のために作りました。
フロント70mm、リア95mmでレフトドライブのハブなんてどこにも存在しないし、オリンピック出場選手のパワーを受け止めるタフさを持つハブを柔軟に作ってくれるのはPhil Woodしかなかったんです。
Made In USAであるのも重要ですね。

IMG_23375
IMG_23376

練習用ハブでは様々なギア比を試すため交換が通常のものに比べ効率の良く、レフトドライブでも緩むことのないWhite Industriesと同じスプライン形状を採用しています。

IMG_23378

彼女達が走るチームパシュートのレースの予選は明日12日(金)4時19分から、そして順調に進めば決勝は14日(日)5時14分から。
本番のレースではPhil Woodのハブを使ったホイールではないですがその素晴らしい走りを支えているのは間違いなくPhil Wood。
こういうの知ると熱くなりませんか?僕はかなり熱くなります!
テレビでの放映は恐らく無いですがストリーミングでは観れると思うので是非観てみてくださいね。

Felt Bikesの動画ではPhil Woodのハブを使ったホイールでテストしている様子が観られます(1分25秒あたり)


button

button

button

follow us in feedly